手作り キュウリのきゅうちゃん

友達のKさんに、こんなにビックなキュウリ🥒をいただきました。隣のボールペンの10倍はありそうです(笑)せっかくなので、手作りのキュウリの漬け物を作りました。出来映えは、市販の漬け物に負けないくらい美味しくて、歯応えもフレッシュで、ご飯のお供やお酒のおつまみにぴったりの一品です。Kさん、ありがとう❤️

材料

  • キュウリ     特大のもの1/2                        300gくらい?
  • 砂糖                 大さじ1
  • しょうゆ         大さじ1.5
  • 酢                      大さじ2
  • みりん              大さじ2
  • 鷹の爪              1本
  • 生姜                  親指大
  1. キュウリは半月切りにし、塩を振ってしばらくおく。
  2. 生姜は千切り、鷹の爪は種を取ってみじん切りにする。
  3. フライパンに、調味料を煮立て、生姜、鷹の爪、固く絞ったキュウリを入れ、ゆっくり水分を飛ばす。
  4. 途中、キュウリから水分がたくさん出てくるが、ヘラで根気よく混ぜながら火を通すと、次第に飴色に変わっていく。水分が無くなったら出来上がり。

仁保 源久寺の蓮田

そろそろ蓮の花が見頃になったかな?と思い、仁保の源久寺に行きました。蓮の花は、午前中の早い時間しか開花していません。わくわくしながら向かうと、何と開花しているのはたった3つだけ⤵️近所の方に聞くと、蓮田一面にピンクと白の蓮が咲き揃うのはもう少し先とのこと!リサーチ不足でした(笑)またチャレンジしたいと思います。仁保の田園風景はのどかで、稲が青々と育ち、ログハウス近くのヒマワリ🌻は一斉に太陽に顔を向け、梅雨の鬱陶しさを忘れさせてくれるひとときでした。

宝来屋の「葛きり」

先日、おもたせで宝来屋の「葛きり」をいただきました。写真のように、カップの下には葛切りが、そしてその上に、イチゴと黄桃、小豆、抹茶寒天がのせられ、1番上には、目にも涼しげな青紅葉があしらわれていました。黒蜜をかけていただきました。暑い日にはピッタリの涼しげな夏の和菓子でした。

山形県産 佐藤錦🍒

埼玉県在住の弟より、宝石のようなサクランボ佐藤錦🍒が送られてきました。早速、仏壇の亡き父にお供えをして、生きている私たちがいただきました(笑)スーパーでよく見る、アメリカ産ダークチェリーとはまた異なる、上品な甘さと香り❕子どもの頃、実家の庭に植えられていたサクランボの味を思い出しました。味の記憶とは素晴らしいな、と思いました。

 

 

 

ラッキョウ漬け

先日の「梅仕事」に続き、今日はラッキョウを漬けました。仁保のラッキョウが品薄だと聞いていたのですが、午前中にコープ泉店でゲットできました。酒悦の甘いラッキョウ漬けも好きですが、普段の食卓には、これが1番です。ちなみに、このラッキョウをポテトサラダに加えると激ウマです。(3月のライオン)のレシピより

アマビエの薯蕷饅頭

江戸時代に肥後の海に出現し、「疫病が流行した際は、私の写絵を人々に見せよ」と言ったという、日本の妖怪「アマビエ」が注目を浴びています。こちらの写真は、米屋町商店街の山陰堂本店の、アマビエの絵入り薯蕷饅頭です。カラフルでとっても可愛いアマビエです。さすが老舗の和菓子、上品なお味です。どうか1日も早く疫病(コロナウイルス)が退散してくれますように。

 

梅サワー

青果店で青梅を買い、梅サワーを仕込みました。炭酸水で割り、氷を入れると、暑い夏にピッタリのドリンクとなる予定です。今年も猛暑だとのこと、どうかご自愛ください。

  • 青梅         1キロ
  • 氷砂糖     1キロ
  • 米酢         200cc

太陽のタマゴの二軍

初夏の訪れを迎えました。コロナ禍も、まだまだ道半ばではありますが、日常生活もお仕事も、前を向いて、明るく励みたいと思っています。
さて写真は、宮崎県産のマンゴー🥭です。「太陽のタマゴ」は糖度が15、大きさも厳密に定められ、小さな傷も✕、完熟して落下するまで樹で育てられるため、ネットを施します。贈答用の太陽のタマゴとして出荷されるのは、ごく一部のエリートとも言えます。このマンゴーは、ちょっとエリートにはなれなかった、二軍のマンゴーです。宮崎でマンゴーを生産している知り合いから自宅用として取り寄せました。甘さも香りも申し分なく、南国のフルーツを堪能しました。
マンゴーの今年の出来は上々ですが、コロナの影響で売れ行きが順調とは言いがたいとのこと。お互い今が踏ん張りどころ、生産者さんにも頑張って欲しいなと思います。

旬のワラビでナムル

旬のワラビをたくさん頂戴しました。煮物が一般的なメニューですが、今回はナムルを作りました。これが極ウマ💕お酒のあてにピッタリの一品になりました。調味料の量は適当に(笑)ワラビが浸るように、底の広い容器が最適です。

  • ワラビ(アクを抜いたもの)
  • めんつゆ
  • ゴマ油
  • ラー油、酢    少々
  • ニンニク(チューブ入りのもの)
  • すりゴマ
  1. 沸騰したお湯で、ワラビをサッと茹で、ザルに上げる。
  2. 粗熱がとれたら、食べやすい長さに切り揃える。
  3. ワラビを容器に広げ、その他の材料で和える。